実務経験豊富な専門家におまかせください。

IPP国際特許事務所 所長  弁理士 松下 昌弘

これまで多くの中小企業の知財業務に係わり、数々の成功する企業と失敗する企業の実態を目の当たりにしていく。
その中で、成功している企業には、ある共通点があることを発見する。
知財業務で「勝ち組企業」に変える知財戦略コンサルタント。
各種協会、企業、大学でのセミナー講演150回以上。

早稲田大学大学院理工学研究科電気工学専攻修了
  マルチコアプロセッサ(VLIW)の研究
早稲田大学理工学部機械工学科卒業
  人間型ロボットの研究

1995年 弁理士登録
1991年 創進国際特許事務所
2006年 IPP国際特許事務所設立

IPP国際特許事務所 所長
日本薬科大学 客員教授
日本弁理士会 会員
アジア弁理士会 会員
国際商標協会INTA 会員
企業法務知財協会 会長
模倣防止協会 会長

◆ 実務実績例

〇 直近6年で顧客5社が上場。上場準備中・上場後の知財業務支援
〇 中堅企業の発明発掘(特許開発)業務を支援し、報告書件数を3倍アップ。また、特許出願戦略立案支援
〇 中堅設計事務所(年商約120憶円)の知財部門立ち上げ支援
〇 1部上場美容機器製造販売企業の知財部門立ち上げ支援
〇 1部上場自動車部品メーカの明細書作成ガイドライン作成
〇 ジャスダック上場企業の国内・外国の知財権利化、中国模倣品取り締まり・訴訟対応業務
〇 1部上場電子部品メーカの新人知財部員教育
〇 2部上場企業親会社から子会社への知的財産売却に伴う価値評価業務
〇 1部上場企業商標売却業務、非上場企業特許売却業務
〇 1部上場メーカの特許評価業務、並びに出願戦略立案
〇2部上場企業発明評価基準策定、知財棚卸業務
〇 ITベンチャー企業の知財部門立ち上げ業務
〇 国立大学のノウハウ管理業務支援
〇 外国知財コスト削減業務 ⑮ 外国出願戦略立案支援業務

◆ 主な著作

『中国知的財産管理実務ハンドブック』(中央経済社)
『知財紛争トラブル100選』(三和書籍)

 

株式会社プロファウンド 代表取締役社長 石橋 秀喜

東京都庁、オリンパス、アクセンチュア、アルプス電気、IPトレーディング・ジャパン等を経て、株式会社プロファウンドを設立。大手企業の法務責任者としての豊富な経験をもとに、企業の法務の支援をしている。
民間・公的機関主催のセミナー、社内研修講師の経験多数。

ニューヨーク州弁護士 
米国公認会計士
米国経営学修士(MBA)
行政書士

中央大学法学部法律学科卒業

◆ 主な著作

知的財産管理実務ハンドブック(共著、中央経済社)、
凡人力(自由国民社)、
武士道的交渉術(自由国民社)、
パテントトロール (タイトル)
「特許の棚卸し」と権利化戦略(共著、技術情報協会)、
後発で勝つ”ための研究開発・知財戦略の立て方、進め方(共著、技術情報協会)、
企業不祥事特別調査官-消えた絆-(日本橋出版)など

弁理士 立原 聡

 

 

 


電気電子、情報通信、物理
具体例:DRAM等の半導体メモリ(論理回路、制御、製造技術等)、半導体製造装置、レーザやインクジェット等の画像形成装置(光学部品、回路、画像処理、インク等)、光通信部品、光記録媒体及び記録再生装置、燃料電池、列車制御技術、絶縁材料、鉄鋼設備、ロボット、遊戯装置など

大阪大学工学部電子工学科卒業
大阪大学工学研究科電子工学専攻修士課程修了
株式会社日立製作所

顧問 時政 和宏 氏

和光証券(現みずほ証券)入社後、1999年デジタル情報産業部を創設し、IT・インターネット企業を中心にIPOの引受業務に邁進。ボーダーフォンのTOB等を指揮すると共に、みずほ証券のIPO部門を牽引。渋谷支店長等歴任後、2014年SBI証券常務取締役としてIPO部門を管掌。2020年7月、時政事務所を設立。

経  歴
1984年  和光証券(現 みずほ証券)入社
1999年  デジタル情報産業部長 IT・インターネット企業を中心とした 主幹事業務を統括
2009年  みずほ証券企業推進グループ副グループ長
2011年  みずほ証券渋谷支店長
2013年  SBI証券入社 取締役
2013年  SBIマネープラザ取締役副社長
2014年  SBI証券 常務取締役就任 コーポレート部管掌、事業法人部管掌
2020年  SBI証券 非常勤顧問
2020年  株式会社時政事務所設立
2021年  IPP国際特許事務所 顧問就任